最近、我が家のコピー機の状態が悪いです。コピー用紙をよく離さないですよね。途中でコピー用紙を噛んでしまいます。修理出さなければならないと思いながらもだましだまし使い続けている感じです。これで、交換が必要かもしれないが明らかに壊れたわけではないので買い替えるのもなんだか気が進まないよ。
私が勤める会社もそうですが、コピー用紙は可能なの裏面を使用しています。もちろん、消耗品代を節約するが、今の時代ほとんどの会社がそうだと思います。しかし、それだけのコピー用紙に印刷する両面印刷するか、カラー印刷したり、ちょっと工夫することもできますが、コスト削減だけでなく、地球温暖化対策に寄与するため、みなさんぜひ頑張りましょう。
コピー用紙を噛んでしまうのコピー機
2009
24
December
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